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Huawei MateBook X 外観レビュー&ちょい弄り

こんにちは小職です!
今回は Huawei MateBook Xの外観についてのレビューです♪

やっぱ新しいPCはウキウキしちゃいますね♪
全面メタルボディの質感と驚愕の薄さ&高速挙動。
もう使うのが毎日楽しい MateBook Xです。

結果的にはMacBook12インチ風テイストマシマシにw

結果的には現在の外観はこんな感じに。

20171217 omoiji matebookx gaikan 0002

やはり HUAWEIロゴは露出させるにはまだ3年はやいのか…
なんかステッカーが増えてきている今日このごろです。

ステッカー貼るとメタルボディの保護にもなりそうなので心の安定度もマシマシになります♪

ラップトップを開くとこんな感じ♪20171217 omoiji matebookx gaikan 0001

ううん キーボードがすでにテカってる!?

まあ道具なんでビシバシ使ってなんぼですからね!!

あとでフキフキしておかないと(^^;

全体的にマットな質感なので快適なさわり心地です。
MateBook Xの何が良いかっていうと
一番の良さは 3:2の高解像度液晶です。

縦に余裕のある解像度だから
普通のワイドなHD液晶と比べると
視認性が段違いに向上しました。

デスクトップPCのワイド液晶とか、もう観るのも嫌になります!

こんな感じで使っていると次に満足できるのは某Book Proくらいしか無いのかもしれません♪
しかし、3:2の比率のディスプレイも病みつきなのでSurface系のがあってるのかな~

いやいや、そんなこたーない。
現時点では Huawei MateBook X ベストチョイスでした!

小職的にはその某Book Proを無理してでも
購入しようと思ってた頃合いだったのに
突然ご縁に恵まれ衝動的に導入!
とあいなりました、MateBook X ですが
かなりのお気に入りです!

Core i5 7th Genステッカーが邪魔なので除去した

とりあえず、某Bookコンプレックスがまだ残留している小職ですが
某Bookユーザーの方にIntrelステッカーがあるのが変!との指摘を受けw
たしかに小職的にも無いほうがスッキリしているので
その方がよいな~と思いサクッと除去してみました!

20171217 omoiji matebookx gaikan 0003

軽くはがせるかと思ったら
けっこうしっかり張り付いてるとインテルステッカー!

結局カッターを間に入れ込んでキレイに剥がしてやる♪
なんて意気込んでいましたが….

二度貼り防止処理がされたステッカーだからキレイに剥がれなかったよ!

うーんインテルめ。
剥がすとなんか内側にホログラムまで印刷されている
凝った第七世代Core i5ステッカーは
剥がすとネトネト面がのこって
二度貼りできないように作られているようです。

20171217 omoiji matebookx gaikan 0004

こうなりゃキレイに剥がすとかいうレベルではなく、とにかく除去作業を行いましたw

 

残ったネトネトはテープでペタペタしたらキレイになったよ

20171217 omoiji matebookx gaikan 0005 1024x870

とりあえず、ベッタリとPCのメタルボディ表面に
残ったベトベト成分をテープでペトペトとすることで
キレイな表面になったのでスッキリしました。

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あらためてサイズ感の判る写真を撮ってみたり

MateBook X はA4のコピー用紙よりも長い面が小さいくらいのサイズ感です♪

8インチタブレットと普通のボールペンと100sサイズのタバコで比較してみました。

20171217 omoiji matebookx gaikan 0006

これでサイズ感が具体的に伝わっていますかね?

しかし、使用してみると、狭額縁の高解像度13インチ液晶搭載なので、大きなノートPCを使っているような錯覚に陥っちゃいます♪

スライドパッドはサイズ感もいい感じの高精度タッチパッド

20171217 omoiji matebookx gaikan 0007

タッチパッドもするするサラサラ&サイズも大きいから使い心地がかなり良いです。
100sタバコの長辺と同じくらいの幅がありました。

当然のごとくWindows10高精細タッチパッド対応デバイスですっ!
(設定画面のスクリーンショット忘れましたが…)

しかし、ひとつだけ文句があるのですが
このタッチパッド、下側が物理的にクリックできる造りなんです。

タッチパッドが陥没するようなギミックなんてもう不要だと思います!

まあ、小職的には、タップ操作で常時使用していますが
思いもよらずに物理的にクリックとなってしまうような
誤操作は殆ど起きていないのでまあよいのですが…

この点だけがちょっと残念でした!

キーボードの文字印字のLEDイルミネーションについて

MateBook Xには某BookとおなじくLED発光するキー印字が搭載されています。

ファンクションキーで、このLEDのコントロールが簡単に可能です。

コントロールは3段階

  • 無点灯
  • LED発光 弱
  • LED発光 強

が選択できまます。

具体的に画像で比較してみた

【キーボードLEDイルミなし状態】
20171217 omoiji matebookx gaikan 0008

そうそう、Fn キー はオンオフ式なのでLEDがついています。

他が点灯していないから目立つように見えますね♪

 

【キーボードLEDイルミ弱状態】
20171217 omoiji matebookx gaikan 0009

やっぱ写真だとかなりわかりにくいですね。

ほんのり光っている様子ですが、これでも暗所では十分な視認性がありますよ。

小職の普段使いはこの設定です♪

 

【キーボードLEDイルミ強状態】
20171217 omoiji matebookx gaikan 0010

けっこうクッキリと発光します。

斜めに観るとキーボードの隙間からも光が漏れるくらいの明るさでした。

ここまでの発光は小職的にはあまり必要なかったので
この設定ではあまり使っていません。

以上、3段階のキーボードイルミ発光でした♪

とつぜん机の片隅から出現した謎フィルムが活用できるか試してみる

なんかこんな超懐かしい感じのフィルムが突如出現しましたw
なにかに役立たないか試してみます。
(一応クリエの本体もまだ現存しているのですが、ストック的に当時何枚も買っておいた気がしましたw)

20171217 omoiji matebookx gaikan 0011

サイズ的には昔のPDAということは
タッチパッドに貼ったら良い感じかしら!?

サイズ感全然足りず…昔のPDAスゴイw

サイズ感とか忘却の彼方なので
とりあえず開封してみて
タッチパッドにあてがってみました。
20171217 omoiji matebookx gaikan 0012

タッチパッドのが全然大きいよ!w

 

まあ、保護的な感じで使用できれば….と貼ってみたら

20171217 omoiji matebookx gaikan 0013

触ってみてびっくりしました…
ちょ!!ぜんぜん滑らないよ!!!

昔のPDAって、考えてみたら静電方式ではなく
完全なるペンタッチ使用を想定された感圧式でしたね。

昔のフィルムすげー。
超硬いプラ板みたいなものでした。
硬いペンでガリガリ操作されても
耐えうるようなモノだったんですね。

タッチパッドとして反応はしましたが
ぜんぜん指がスライドできないw
最悪の感じなのですぐに剥がしましたとさ(^^;

当面は生で使って、テカって滑り悪くなったりしたら
オーバーレイシリーズのフィルムに
MateBook X専用があったりするので
必要に応じて利用しようかなーなんて思いました。

剥がしたCLIE専用フィルムは裏面のシリアルナンバーを保護してみたw

20171217 omoiji matebookx gaikan 0014

MateBook Xは全面メタルボディなので
保護的な意味でデカデカとステッカー貼り付けて
安心感を得ているのですがw
そちらに加勢してもらうことにしました(^^;

といった感じで、しょーもないことも色々してしまいましたがw
MateBook X の外観レビューとさせていただきます♪

使用感も見た目もかなりいい感じの良いノートPCなので
購入を悩んでいる人の背中をガーン!と
押してしまうことができて、お仲間が増えたら嬉しいです♪

Huawei MateBook X なんてユーザーがそんなに居なそうですよね~(^^;

もしユーザーの方いらしたら寂しいのでw
ぜひ記念にコメントをお願いします!

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